RとかJuliaとか(たまにPython)みてる

今までRubyしか見ていなかったけど、急に他の言語をたくさん見ている。
Rとか、Juliaとか、Pythonもちょっとだけ見ている。

それで頭のなかがゴッチャゴッチャになっている。
新しい概念の切れ端が、あっちこっちにプカプカ浮かんで。
ちゃぷんちゃぷんと衝突している。

それで、プログラムの世界って広いなあって思っている。

でも思ったのと違って全然つらくない。

勉強は他人から求められたり、追われたりしてやるからしんどいのであって、
マイペースでやってるうちは、案外いけるということがわかった。
そのかわり上達しないかも知れないけれど。

散歩をしながら、この世にはこんな景色があるんだな〜って思いながら
一歩ずつ進んでいる、そんな気持ちだ。

それで、あれ?これは、こうなんじゃないか?
っていう仮説とかが、いろいろ思い浮かんだりするけど、まだ、よくわからない。
ある程度全貌がみえてくるまで、数ヶ月かかる気がする。
だから今日はポエムだけ。具体的なことは、なにも書かない。

というか書けない。

オブジェクト指向じゃない世界ばっかり見ている気がするけど、
世間では静的型付け言語が流行っているらしいので、いつかはそういう概念も理解したいね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です