RとBioconductorに触れている

Juliaの次はBioconductorのライブラリを試している。

世間ではPythonが人気のようだけれども、生命科学の領域ではPythonが人気とまでは言えない。
Bioconductorの審査制度があったりして、これからも末永くRの天下が続くのではないかという気がする。

Rに慣れていないので、勘違いだったらいけないけれども、
Rubyと全然違うところは、トップクラスにニョキニョキと関数を生やしていくことである。
ネームスペースとか、オブジェクトとかの概念は、弱いようだ。

そういう意味では単純でわかりやすい言語なのかもしれない。

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